アメリカ・カリフォルニア州在住の17歳少年が自身で購入したヨットで世界一周を達成しましたね!
出発は去年の6月14日。16歳でありながらこの挑戦に挑もうとした気迫にも恐れ入るが、挫折せず達成させた彼の行動は多くの若者の参考になる。
最も気になるのが現在海賊の活動が活発化しているインドネシア沖であるが、彼も海賊に遭遇したという(汗
問題ばかり起こす少年たちに彼の爪の垢でも飲ましてやりたいわ…。
世界的な不況により、アメリカビッグ3と言われた自動車メーカーのうち2社が倒産するという異例な時代に突入している。
現在、悪化はさげどまりつつあると日本政府はいうが、失業者の数は未だ増加しているようだ。
アメリカでは大手2社が倒産したことにより、その恩恵を受けていた地域での失業者が大幅に急増。ミシガン州では15%と高水準を出した。
この数字は1984年以降初の記録であり、深刻な状況であることが伺える。
現在GMはスピード再建が実現したものの、技術を終結させるために事業を縮小している。今以上販売店や工場が閉鎖となればさらに多くの失業者が出てしまうと懸念されています。
アメリカのミシシッピ州のあるトラック販売店で、販売促進を狙った?企画としてなんと購入した人に約4万円相当の自動小銃がプレゼントされるそうです…。さすが銃社会アメリカ。
もちろん必要な許可証がありますが、拳銃で不幸な事件も多いアメリカでこのような企画はいかがなものでしょうか…。
今回サービスとして提供されるのはAK47。軍隊でも使われるマシンガンだ。
けっこう微妙な企画だね…。
この3週間で夏休みに突入した学生も多いようですが、JRが普通列車やフェリー、バスなどが2日間乗り放題できるチケットを発売するそうです。
このチケットは7月20日から利用できるそうで、1000円均一のETCに対抗した企画っぽいですね!
フェリー業界ではこのETCの助成金により客が減り、既に運行停止にまで政府によって陥ってしまったところもあるそうです。
今回のJRが発売したチケットは政府からの援助はなしということで、正当な業界の勝負に出たわけだ。
また、このチケットは駅レンタカーでSクラスが2000円で利用できるそうです!
お得だし、JRも思い切りましたね!
政府からの補助などもあり、消費者がハイブリット自動車に関心を寄せています。
ホンダによるインサイトやトヨタのプリウスは予想以上に公表で既に数ヶ月待ちという状況で受注を受け付けていますね。
そんな中、前世代のハイブリット自動車の中古車が新車よりも高値をつけるなど、変わった現象も起きています。
今後他のメーカーでもこぞってハイブリット自動車を輩出するようで、高級車のビー・エム・ダブリューなども新ハイブリット自動車を公表しました。
ハイブリット自動車が主流になる時代もそう遠くはないですね。
15日より、ロッテリアは新商品を発売しましたが、同時にまずかったら全額返金するキャンペーンを実施しましたね。
ものすごい自信ですよね。
返金の対象となる人は食べかけのバーガーとレシート、アンケートなどの条件を満たした場合。
今回新作として登場したのは単品で360円の絶妙バーガー。写真で見る限りレタスが盛りだくさんというイメージですが、現物はどうなんでしょうか。
カナダ・ブリティッシュ・コロンビア州のキャンプ場にて3歳児の男児がおもちゃのトラックで12キロもの距離を川下りしていたとして無事保護されました。
当時男児は保護者とキャンプを楽しんでいたそうですが、保護者が目を離した瞬間に川へおもちゃのトラックを使い入水したそうです。
その後捜索願いを出し、警察の調べで12キロも川下で発見。
男児に怪我はなく、流されていたという事実も理解していなかったようです。また、男児は警察官を見ると興奮していたそぶりを見せたそうですw
元気すぎるのも大変ですなw無事でなにより。
インターネットによる詐欺が後をたたないが、ワンクリック詐欺などは今でも存在しているそうです。
名前の通り、ワンクリックしただけで、IPアドレスなどを表示させ、あたかも個人を特定したかのように内容を表示させる。
常識ではあるが、IPアドレスだけでは個人の特定は難しく、詐欺サイト運営者は誰がアクセスしてきたかということを認識できていない。
これら手法は初心者をターゲットにしたもので、また、アダルトなどを見たという後ろめたさや、見えにくい利用規約などを逆手に書いてあるでしょ、という言い分で詐欺行為を働いている。
こうした手法は電子消費者契約法でも違法行為であるためもし万が一これらサイトから請求されたとしても支払う必要はない。
間違っても詐欺サイトへメールなどで問い合わせはしないように…。
ノルウェーの企業により、ここ最近減少の一途を辿る熱帯雨林の樹木と同様に丈夫な木材を人為的に作り出すことに成功したそうです。
現在、熱帯雨林の木材はその性質から需要が増え、環境破壊にも繋がっています。
今回新しい技術を確立させたノルウェーの企業では約20年間という年月をかけ完成させ、今後量産していくそうです。
加工元となる木材には成長が早い杉などが使われるため、環境に配慮した木材として注目されそうですね。
40日前に経営破たんしたアメリカ元大手自動車メーカーGMですが、短期間での再建が実現しましたね。
これでアメリカ市場への深刻な影響は防げたような気もしますが、今後、数万人に及ぶリストラや販売店の削減などを行なうそうです。
破たん前にこれら対策ができなかったのが疑問なんですが、アメリカの国有会社となれば責任は国に転換できるということなんでしょうかね。
現在、株式の保有率はアメリカ政府が60%となっているそうです。