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超個人的な日記でっす★

日本でも国内での感染例が発覚するなど拡大している新型インフルエンザですが、WHOは35カ国、7500人に感染者が達したと発表しました。

メキシコが発端で最多であると思われましたが、最も多い感染国はアメリカの約4000人。ついでメキシコの2500人。死者はメキシコで60人と断トツだ。

メキシコでの死者が目立つことから地域特有の環境が影響しているとの専門家の意見もあります。

この影響もあり、新型インフルエンザに効果あるという症状改善を称した疑わしいサプリメントも市場に出回っているとのことです。現在新型インフルエンザに効果あるのはタミフルとリレンザのみ。偽り物には気をつけましょうね。

2009/05/16 2:16 PM|Category: 日記 | コメントは受け付けていません。

アカデミー賞を受賞した映画・スラムドッグに出演した子役がホームレスになったとメディアが報じていますね。

過去、この子の両親がこの子を養子にする変わりに金を要求する声明を発表したことについても問題視されました。

この子にとっては映画に出演したことで不幸が舞い降りたのでしょうか。

ホームレスとなった原因はムンバイ市当局が違法建築物と判断し、強制的に取り壊したと報じています。

住宅内にあったものも全て廃棄され、付近一帯の住民20人がホームレスとなってしまったようです。

2:11 PM|Category: 日記 | コメントは受け付けていません。

神戸市の高校3年生に新型インフルエンザの感染の疑いがもたれていたようですが、遺伝子診断の結果、感染していることが判明しました。

また、同校に通う高校2年生にも陽性反応が出ていることから今後遺伝子検査を実施する予定だそうです。

今回の発覚で国内で初となる感染が確認されたことになりますが、空港での検査漏れが原因であることは間違いないでしょう。

今後国内の警戒レベルを引き上げる予定だそうですが、弱毒性であることがわかっているため、毒性の強い鳥インフルエンザと同様の対策を講じるのか論議されています。

メキシコでは若い世代の方がなくなっていますが、それ以外の国では持病を持っていた方などが被害に遭われています。

やはりメキシコの環境なども影響しているのでしょうか…。

9:20 AM|Category: 日記 | コメントは受け付けていません。

ドイツ・チュービンゲン大学の研究チームがドイツにあるホーレ・フェルス洞窟より、3万5千年前のビーナス像を見つけたと明らかにしました。

大きさは高さ6センチ、幅3.5センチ。頭部はもともとないようで、左腕部分が欠落。小さい穴があったことから紐に通して持ち歩いていた可能性があるという。

それにしてもなぜこれがビーナス像なのか不思議だ・・。ただ単に人を模った像であり、これがビーナスである可能性は皆無では・・・。

2009/05/14 7:56 PM|Category: 日記 | コメントは受け付けていません。

宮崎県南部の小学校教諭54歳が生徒に体罰をしていたとして定職6ヶ月が命じられたようです。

この教諭は生徒たちに向かい【デブ】などの発言を繰り返し、平手打ちをすることを1年も行なわれていた。さらに女児児童に対しては、体型を大衆の前で公表するなどワイセツ行為も確認されている。

停職6ヶ月という処分は極めて軽い処罰であり、この教諭が行なった行動はワイセツ行為にも相当する。

これら事態を聞いた保護者は学校に訴えこのような処分が言い渡された。

最近こうした歳をとりながらも精神的に未熟な教諭が多く存在している。アメリカのように教諭にもランクを付け、収入に格差をつける策を政府で考案すべきではないだろうか。

また、こうした教諭の行動は暴行起訴も十分に可能だ。もっと犯罪として取り扱うべきではないだろうか。

12:55 AM|Category: 日記 | コメントは受け付けていません。

11日、アメリカ空港の旅客機からハイジャックされたという信号が送られ、緊急警備体制が敷かれました。これにより、軍からジェット機の出動、レスキューなどの出動がされ、ものものしい雰囲気に包まれた。

旅客機が空港に到着後、警官が機内に潜入。

しかしその光景は普段と変わらぬ状況であった。

その後の調査により、ハイジャックされたという信号は誤報であったことが判明。通常使う通信の周波数と誤って操作してしまったようだ。
結果的に何事もなく、今回の各機関の活動はある意味シュミレーションとして活用できたかもしれません。

2009/05/13 2:40 PM|Category: 日記 | コメントは受け付けていません。

ワニガメが当然外来種であり、日本では要注意外来種に指定されている。

人間にも害を与える可能性があり、危険な生物だ。

そんなワニガメであるが、11日に千葉県の用水路に放棄されていたのが発見された。

このワニガメは飼育する際には動物愛護法の許可が必要であるが、こうした無責任な放棄をするような人間がまともな手続きをしているとは考えられない。

こうした無責任で無頓着な飼い主が生態系を破壊していることは紛れもない事実だ。

2009/05/12 9:18 AM|Category: 日記 | コメントは受け付けていません。

南極や北極の氷が解けることでさらに温暖化が加速すると言われていますが、特に近年では融解するスピードが増している。企業や政府が行なっている地球保護プログラムは既に遅すぎた、との声もある。

気象庁によるとオホーツク海の解氷面積が縮小しており、流氷が見られなくなったそうだ。

毎年ある程度の変動があるものの、温暖化は確実に地球を蝕んでいる。

2009/05/11 5:39 PM|Category: 日記 | コメントは受け付けていません。

今、豚インフルエンザから派生した新型インフルエンザが世界各地で広がっていますが、国内での発祥患者はまだ報告されていません。

しかし、インフルエンザと思われる症状の患者を病院が受け入れ拒否しているといいます。

こうなってしまうと何のための病院なのか、と疑問に思いますが、すでに10件近く報告されているようです。

この事態に政府は医療機関の過剰反応を制圧する見直しを要求。患者に病院が発熱相談センターへの連絡するよう促しことを進めるようです。

しかし海外への渡航がない限り新型インフルエンザである可能性は極めて低い気がします。医療機関もメディアのように過剰反応しすぎですよね。

2009/05/07 3:51 PM|Category: 日記 | コメントは受け付けていません。

最も被害が深刻なメキシコでは既にピークは越えたとして新型インフルエンザの対策が緩和されようとしていますが、その影響は人の出入りだけではなく、多くの動物にまで拡大しているようです。

エジプトでは国内で生産する20万頭の豚を処分すると方針を発表し、イラクでは動物園で飼育していたイノシシ3頭を感染の疑いがないにも関わらず殺処分しています。

毎年猛威を振るう季節性インフルエンザでさえ毎年数十万人が死亡しているのに対し、新型インフルエンザは毒性が弱く、20人の死者が出ている。

統計から見ても新型インフルエンザはそれほど被害が出ていないにも関わらず、過剰ともいえる行動に疑問視する専門家もいます。

多くの国では入国の際の検疫をするなど早めの対策が講じ、被害が進行にならなかったという結論もありますが、多くのメディアが新型インフルエンザをはやし立てたという現実がこのようにヒステリック状態を起こしたのかもしれません。

全ては結果論なので今後さらに拡大しないという補償はありません。

2009/05/06 9:18 AM|Category: 日記 | コメントは受け付けていません。


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