大阪で起こったトラブルであるが、119番で腹痛を訴え救急車を要請していた男性が置き去りにされ、別の患者を搬送していたそうだ。
ことの詳細は、現場近くに到着した救急隊員に手招きしていた男性がいたそうで、知人女性が薬物中毒を起こしていたそうだ。隊員は要請した男性と勘違いしてこの女性を搬送。
数分後置き去りにされた男性が再度電話。ことが発覚した。
手招きした男性はたまたま救急車がいたから呼んだだけだと証言。いや、救急車って巡回しているわけじゃねーからw
女性の症状が重篤であったそうだが、薬物中毒で自信で招いたことが多いのでは?
ふと思ったのだが、薬物中毒の治療にも医療保険って効くのだろうか。このあたりの分別も医療負担の解消に一役かいそうだな。
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2009/01/24 1:38 AM|Category: 日記 | No Comments
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