一般的にLEDは長持ちで省エネと言われていますが、高価でも知られています。
業務用としてはもってこいかもしれませんが、一般家庭にはちょっと…。
そんなLEDですが、ここ最近では次世代の照明といわれており、低価格化が進んでいます。
低価格となった要素は多くの企業が参戦したことによ価格競争のため。大量生産されればコストも安価で済むため販売価格も安くできるということになります。
また、政府の掲げた照明に関する省エネ目標も影響しているようです。
私も安価であれば勝手みたいのですが、通常の電球で1000円もしないものをわざわざ高価で5000円もする商品に買い換えたいとは思わないなー。
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2009/09/11 2:36 AM|Category: 日記 | No Comments