コンビニやインターネット決済に便利な電子マネーのEdyやnanaco、WAONがエコポイントの交換商品として応募したそうです。
エコポイントの交換商品に採用された際には一部が環境寄付されるそうですが、その負担って企業側?
企業側が高みの見物で利用者が負担を強いられるということは止めてもらいたいですね。
確かに環境寄付はよいことですが、企業が一切出費せず、全て消費者が寄付しているにも関わらず、【当社は環境保全活動をしています】などというPRをしている企業もちらほら存在している。
これって企業が貢献しているわけではなく、消費者が活動しているだけだからそんなPRは詐欺だろ。
株式会社アイワイ・カード・サービス、イオン株式会社がどのような展開をするか知りませんが、環境活動を訴えるなら企業貢献はしてもらいたいですな。
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2009/06/17 4:25 AM|Category: 日記 | No Comments