月面着陸を経験した宇宙飛行士が宇宙人はいると熱弁・断言しました。
アメリカ政府などを事実を隠していると主張し、地球は広大な宇宙にある惑星のひとつであり、惑星社会の一員であるとUFOマニアのXカンファレンス祭典で熱弁しました。
彼が育った地はUFO墜落したとされる土地。住民はこの件に関し、軍当局から口止めされ、かつ口外した場合、最悪な結果を招くと脅迫を受けていると証言。
確かに公になっている宇宙の情報は氷山の一角であり、知的生命体が人間以外にはいないという証拠は一切ない。
NASAはUFOの追跡は一切しておらず、知的生命体の存在について隠し事はしていないと広報を通じて証言しています。
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2009/04/21 6:48 AM|Category: 日記 | No Comments
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