アメリカにて、インフラを担うシステムに不正侵入し、プログラムを仕掛けられている事実があると発表されました。
現時点の状況は不明ですが、2006年~2007年に確認されており、その出所はロシアや中国の可能性があるそうです。
日本のサイバー犯罪についてほとんど公表されていませんが、他国のこうした事実が明るみになると自国の心配もしてしまうものです。
アメリカで発見されたプログラムは電気やガス金融システム、通信などから発見されたことがあるそうです。
実際その被害はでていないですが、我々一般人が知らぬ世界でサイバー戦争が繰り広げられているという。
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2009/04/10 9:15 AM|Category: 日記 | No Comments
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