帯広両市の動物園に婿入りのつもりで送ったはずのホッキョククマが実は雌だったそうです。
昔から雄と思われて育っていたため、名前も「ツヨシ」と「ピリカ」。
「ピリカ」は雌にも合うけど、「ツヨシ」はもろ雄の名前w
幼体であったころに性別診断をするのが一般的ですが、幼体の時は性別判断は難しいのです。
ことの発覚は送られた「雄と思われていたクマ」が雌と同居しても雄らしい行動を見せなかったことから。
DNA鑑定2回行ってもわからなかったそうで、麻酔をかけ触診で判断したそうですw
クマにしてみれば迷惑なことw
これからはちゃんと女の子として扱ってほしいものですw
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2008/11/27 3:52 PM|Category: 日記 | No Comments
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