中国である男性が捕獲した山猫がユキヒョウだったという情報が先日流れましたが、これにまったをかけた専門家が登場しました。
少なくても、子供とはいえ、特徴をあるユキヒョウと山猫を間違えることはありえない。
ことの発端は捕獲した当の本人がマスコミに垂れ込み。
山猫だと思っていた生物が大きくなり、ニワトリや羊をまるまる1頭食べるようになり、同自治区林業局に相談したとのこと。同自治区林業局側は、『ユキヒョウの可能性は高いが口外するな』といったという。しかし全く音沙汰がなくなったため本人が新聞社に垂れ込んだそうだw
中国といえばUMAである野人のデマ、華南トラ事件などの疑惑があり、怪しいものだ。
また、批判している動物の専門家は捕獲した場所などの状況を捏造していると指摘。
非難を浴びている飼い主は落ち込んでいるそうだ。
また、全国からユキヒョウの飼育費用も寄付を寄せ集めていたそうだ。
もしこれが捏造だったら詐欺である。
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2008/11/22 1:57 AM|Category: 日記 | No Comments