ロボットアームの技術者として卓越した技術を持つディスカバリーのクルー・若田さんが重役を任されているということは多くのメディアで報じられています。
今回のスペースシャトル打ち上げでの目的の一つであった太陽発電装置の取り付け作業が20日に無事完了したようです。
これにより6人体制での活動が可能となり、より多くの活動ができるというわけになるんですね。
21日には太陽発電用パネルの展開が実施されます。
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2009/03/22 2:40 PM|Category: 日記 | No Comments