飲料水の容器がカートカンでその容器を回収し、紙に再生する動きがあり、福岡市では専用の自動販売機が登場しているようです。
カートカンは1990年ごろから国内で普及し、現在は専用の自動販売機が30台ほど稼動している様子。回収ボックスが設置されているため、不要になったカートカンを入れると業者が回収して紙として再生するそうです。
約30個の容器からトイレットペーパーが1個出来上がるようで、環境に優しい自動販売機として注目を集めています。
結構昔から導入されているのにまだまだ対応しきれていないのが現実ですよね
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2009/07/03 12:46 PM|Category: 日記 | No Comments