EUの統計局の発表によるとユーロを導入している16カ国のGDPが前期よりも減少率が縮小したようです。
世界各国で景気後退にストップがかかったと言われていますが、その影響を受けた業界や人々も多く、以前の状態に戻るのはしばらく時間がかかりそうです。
また、アメリカ経済は底入れしつつあるとFRBが発表。
日本は現在選挙活動が活発ですが、高速道路完全無料化や子育て手当てなど一部の人にしか還元されない政策が注目を集めているようです。
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2009/08/14 12:45 PM|Category: 日記 | No Comments
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