今の不況、派遣社員をはじめ正社員のリストラまで行なわれる事態となっている。
日本リサーチセンターの調査によると17カ国で不況へ不安は日本人は極めて悲観的であることが明らかになったそうです。
それに対しインドが最も前向きであり、アメリカも前向きな意見が多かったそうです。
日本が悲観的になる理由は不透明で理解し難い政策を繰り出す政府への不満ではないだろうか。
赤字を抱えているにも関わらず他国への無条件援助、北朝鮮への一方的な支援。我々国民にとっては理解し難いものだ。
また、アメリカでは解雇された労働者のために公共での職創出を目指しているが、日本では増税の話。
総理大臣を国民投票にせず、身内から出し、やり逃げ政治が続く日本は将来が暗いものとなっている。
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2009/01/30 11:47 AM|Category: 日記 | No Comments
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