新年になって2日、コンゴ民主共和国のニャムラギラ山が噴火しました。この地域は希少種の動物たちが生息する自然に溢れた土地ですが、今回の噴火で、絶滅に瀕しているチンパンジーの生息地にまで溶岩が流れる可能性があるそうです。
人間への影響はないようですが、心配ですね・・・。
こういう時に人間の最新化学が役立てばいいと思うのですが、相手が溶岩だと冷やすことしかできないのが現状なんでしょうか。
天に任せるしかないのでしょうか・・・。
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2010/01/06 11:38 AM|Category: 日記 | No Comments